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特集 | 2006/03/31(金) 23:15
PLUTO 今更感があるけど、「PLUTO」っていう漫画にハマってしもた 昨日たまたまコンビニで売ってて、電車内での時間つぶしがてら買ってみたんだけど、これがおもしろくってさー 帰り道に巻も買っちったよ笑 まだ、巻までしか発売されてないし、巻が発売したのが日だから今更も何もむしろ時代の波に俺のっちゃってる 浦沢 直樹の作品は元々好きだったから、MASTERキートンMONSTERのアニメは全部見たし、全部持ってるねん YAWARA!もちっさい頃から知ってて、全部とは言わないけどアニメも結構見たし、漫画も結構読んだ記憶があるわ。ただ、PLUTOはなんかピンとくるもんがなくて買ってなかったんだけど、俺が間違ってました。ごめんなさい。めちゃめちゃおもしろかったっす そゆことで、今日給料日やったし明日にでも巻を買うかなぁ

PLUTO概要
 相変わらず手抜きやけど、Wikipediaより抜粋。
原作は手塚治虫の『鉄腕アトム』に含まれる「地上最大のロボット」の回。監修・手塚眞、プロデューサー・長崎尚志、協力手塚プロダクション。

作者の浦沢直樹が生まれて初めて漫画で感動した作品が、手塚治虫の『鉄腕アトム』のエピソードのひとつである「地上最大のロボット」であった。それは浦沢にとって漫画家を志すきっかけになった作品でもあり、浦沢はこのリメイクを切望。2002年冬、手塚治虫の息子である手塚眞にその許諾を求める。手塚は一度はこれを断るものの、その後の浦沢の熱心なラブコールに心を動かされ、2003年3月28日に「地上最大のロボット」のリメイクを了承。 同年9月よりビッグコミックオリジナルにて連載がスタートした。

リメイクを了承した席で手塚は浦沢に、単なるオマージュ作品ではなく浦沢作品として本作を描くことを要望した。このため、アトムをはじめとするキャラクターデザインやストーリー設定の一部には浦沢流のアレンジが加えられている。手塚治虫の原作ではアトムが主人公ではあるが、浦沢直樹版では原作で脇役として登場したドイツの刑事ロボット「ゲジヒト」の視点から物語が描かれている。

本作には「ロボットの人権」というテーマが含まれており、作中ではロボットも人間と同じ数え方をするなど、ロボットを人間とほぼ同等の「生物」として扱う表現をしている。そのため、本稿もそれに準じることとする。

第9回手塚治虫文化賞マンガ大賞、平成17年度文化庁メディア芸術祭マンガ部門優秀賞受賞。

PLUTOストーリー
 人間とロボットが共生するようになった時代。スイス最強のロボット、モンブランが殺された。同じ頃、ドイツのロボット法擁護団体の幹部が殺害された。二人の遺体の頭部には“角”の様な物がほどこされていることからユーロポーロが誇る高性能刑事ロボット、ゲジヒトは同一人物による犯行と考え捜査を進める。ゲジヒトは犯人の標的が自分含める大量破壊兵器になりうる7人のロボットだと考え・・・

関連URL
Wikipedia
PLUTO 000
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